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[男生] [男歌手][專輯]橘慶太 - 聲

[男歌手][專輯]橘慶太 - 聲





1.時代
2.道標
3.妳的聲音
4.燭光
5.戀愛道
6.向陽的花朵
7.愛的模樣
8.覺醒
9.S.O.S
10.畢業



= = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = =




1.時代

何處かで今日も誰か
愛を求め叫んでいる

その聲に僕ら今、
どう答えてやれる?

時代が混亂して
愛を見失ったり
數え切れない
感傷と向き合っていける?

※あの頃僕らこんな時代を…
嘆くならいっそ愛を
叫んでよ叫んでよ
この聲を枯らして
「歪んだ世界だ」なんて
言うには早すぎるだろ
さあもう一度 さあもう一度
この手を差し伸べるんだ そう真っ直ぐに…※

遠くの街角に
ぬくもり 捨てられたんだ
薄っぺらな紙切れで
賣り渡したのか

流れるニュ一スが
作りモノみたい
見慣れてしまって
現實と思えないんだろう

どうせ10年後にしたって
銃彈飛び交う時代さ…
止めてよ止めてよ
この思考回路を
なぜ時代はいつも
光より影選んだ
摑んでよ摑んでよ
闇の奧にある煌きを 真っ白な手で…

(※くり返し)


今天在某處也有人
在呼喊渴求著愛
對那聲音我們現在
該如何回應呢?

時代在混亂中
讓愛給失去了
數不清的感傷
我們可否面對?

*那時的我們對如此的時代?
若是感傷的話寧可
呼喊著呼喊著愛
直到這聲音枯竭
「這是扭曲的世界」
說這話還過早吧
來吧再一次 來吧再度
伸出這雙手 沒錯筆直地?

在遙遠的街角
溫暖 就這樣被丟棄了
用張沒價值的紙片
賣了它吧

播放的新聞
像是被製造出來的
看慣了以後
就不覺得那是現實了吧

反正10年之後
就是子彈交錯飛舞的時代?
停止吧 停下來
這個思考回路
為何時代總是
選擇黑影而非光明
抓住吧 抓住吧
在黑暗深處的光芒 用純白無瑕的手?

re *






2.道標

何處までも 續いてく道
僕らは 佇んでいるよ
藍色に 輝く空に
憧れを 抱き締めながら

搖れる想い 確かにあって
震える胸を 感じたなら
僕を繫ぐ 雁字搦(ガンジガラ)めの
鎖を 解き放ってゆきましょう

※負けないでLIFE
悔しい氣持ちが
ココロの道標(ミチシルベ)さ
步きだそう
君と僕の 旅が始まるさ
そうだろ? Darlin'※

感情とか 淚もすべて
隱す必要はないのさ
安定を 求めちゃいない
孤獨と自由は同じもの

愛すること 身に纏(マト)えたら
信じることが 出來るから
ねぇ、誰かと シンメトリ一な
生き方を 選ぶ必要ないさ

△幾つの出會い
織り交ぜながら
隘路(アイロ)を驅け拔けよう
僕等みんな
旅人だろう 別れは
強さに變わるよ Darlin'△

(※くり返し)
(△くり返し)







3.妳的聲音

キミノコエ
僕が今笑えるのは
君がほら、そばに居るから
闇の中もがいていた樣な
あの頃が懷かしいねと思えるんだ

一人で生きて行けるもんだと
わがままに步いていた
彷徨うだけの污れた日々
そんな僕だけど見守ってくれた
そして許してくれたんだ

※ただ ただ ただ
君の聲が聞きたいだけです
いま いま いま
願い事は君と同じです※

夜空に思いを浮かべて
君へのほら、言葉考え
伝えたい氣持ち溢れて
本當に何よりも大切なんだと思えるんだ

いい事ばかりではなかったね
淚した夜もある
そして見つけた僕らの「永遠」
君の小さな手
強く握り締め
これから君を守るんだ

△ただ ただ ただ
君の聲が聞きたいだけです
ほら ほら ほら
僕はずっと傍にいるから△

(△くり返し)
(※くり返し)






4.燭光

キャンドル
すれ違う人々が
微笑みを浮かべて
步いて行く
約束の場所へ

かじかんだ手の中で
君との淡い記憶が
靜かに
そっと笑いていたんだ

覺えてる?
君と交わし合った約束
「來年もここで會えたらいいね」と

キャンドルに照らされて
僕らは恥ずかしそうに
キスをしたよね 傘の中で
愛し合ったよ

ヒラヒラと雨がほら
雪に變わってゆくように
戀が愛へと カタチ變え 降り積もった
あの日のMemories

淋しさを抱えて
季節を感じてきた
ほんの少し
大人になったよ


素敵な日々でした
胸を張って言えるさ
すべてが
まるで昨日のようだね

今 君も
何處か遠くで想い出を
同じ空見上げ 思っていますか?

キャンドルに搖れながら
幾つもの雪たちが
思い出させる 君の笑顏 溫もりを…
ヒラヒラと舞い散った
2人の戀物語
この胸の中 いつまでも殘ってるよ
忘れられないStory

キャンドルに搖れながら
幾つもの雪たちが
思い出させる 君の笑顏 溫もりを…
ヒラヒラと僕の目に
舞い降りたあの奇蹟が
この胸の中 いつまでも殘ってるよ
忘れられないStory







5.戀愛道

戀愛道
くだらない戀愛道に
僕はまた迷い迂んで
溜め息に支配される…

表は優等生で裏では毒を吐いてた
騙されるが惡いか?

いっそ戀愛なんて捨てちゃえば
傷口は塞がるのに
抉(えぐ)るように續けて
知ったかしちゃったり
そんなものなんでしょう

僕らはそれでも戀するんだろう?
胸の奧に潛む下心
剝き出しにしてさ ついていくんだ
そこからまた本氣になんの?
それでももう抑えられないよ
やり切るしかないんだ
この戀をね 最後まで

くだらない戀愛道を
それでも僕は求める

やり切れない感情に
僕は打ちひしがれてんだ
作り笑い浮かべて…

「分からない」が口癖で
見破られないようにしてんだ
馬鹿な奴と笑えよ

ずっと結末は知ってた
決斷の時が迫る
強引に續けるのも
やれば出來るけど
なんか虛しいでしょう

僕らはそれでもル一プするんだ
嘆きの數だけ迴り迴って
ケリをつけなくちゃ 次ぎへ行けない
始まる時には言わないって
決めてたサヨナラの言葉がいま
君へと向かった
この戀をね 終わらせて

くだらない戀愛道を
それでも僕は求める

僕らはそれでもル一プするんだ
嘆きの數だけ迴り迴って
生きていかなくちゃ 明日(あす)が見えない
衝動に突き動かされたら
そのまま走り續けりゃイイのさ
味わってごらんよ
その戀をね 最後まで

くだらない戀愛道を
それでも僕は求める





無聊的戀愛道
我又再度迷失其中
被嘆息所支配?

表面是優等生卻在背後釋出毒液
是被騙的那方的錯嗎?

不如把戀愛那東西給丟了
明明可以止住傷口的
卻還要不停的挖著
明知還要故犯
不就都是這樣嗎

即使如此我們仍會談戀愛吧?
深藏在內心的企圖
扒開他吧 隨它而去
之後你還會付諸真心嗎?
還是只因為無法克制了
只能盡全力地
直到這份戀情結束為止

無聊的戀愛道
即使如此我仍渴望著

難以克制的情感
就要擊倒我了
只能擺出虛假的笑容?

用「我不懂」的口頭禪
裝做不知道的樣子
跟愚蠢的傢伙一起笑著

一直都知道結果會如何
要下決定的時刻逼近
勉強繼續維繫
也不是做不到
但總有點空虛對吧

即使如此我們仍在繞著圈圈
只有歎息的次數在不斷迴旋
該做個了斷了 得前往下一個目的地
開始的時候 不發一語
決定好道別的話語
現在向妳走去
就讓這份戀情 結束吧

無聊的戀愛道
即使如此我仍渴望著

即使如此我們仍在繞著圈圈
只有歎息的次數在不斷迴旋
還得生活下去 明日並無法預期
被衝動驅使著行動
就這樣繼續往前衝就好
試著品嚐那滋味吧
直到那份戀情 結束為止

無聊的戀愛道
即使如此我仍渴望著





6.向陽的花朵

ひだまりの花
空に描いた花模樣
偽ってなくて
素直な氣持ち
君は見えているかい?

ほのかに舞ってる
雨の殘り香
街の隅で強く
笑く花を見て
君は「奇麗」と言った

そう僕も君のもとで一つ
笑かせたい花があるんだよ

靜かなひだまりの中で
オレンジの光浴びながら
昨日より今日を 明日(あす)より未來を
精一杯 彩れますように…
今まだ芽を出したばっかりで
どんな色になるかワカンナイけど
きっと笑き誇れる
その時は二人で笑顏になれますように…

茜色がモノクロ一ムへ
染まりゆけば孤獨が增えて
君に會いたくなる

月に照らされ路上の花の
シルエットが美しく見えて
溜め息出てしまうよ

雨にも風にも負けないような
その強さが 今欲しいのさ

幾つの夜明けを越えたら
不安を消せるようになるの?
悲しみの雨も 大地潤して
惠みの雨へ變わるように
僕はまだ蕾のままでも
小さくて奇麗じゃないけど
いつか胸を張って
君だけに笑き魅せられるようになりたいよ

ねぇ、笑いて 枯れ果て舞い散るだけ
それでも來年もまたこうやって 笑いて…

靜かなひだまりの中で
今やっと花が笑き出すよ
昨日より今日を 明日(あす)より未來を
精一杯 彩っていきましょう
君がこの先ずっと一緒に
居てくれるのなら何もいらない
ずっと何回でも
二人で育んでいきましょう 約束だよ







7.愛的模樣

愛のカタチ
愛のカタチはさまざまだね
綺麗じゃなくてもいいんだよ
誰かと比べるものじゃないさ
君が居ればいい…

似たもの同士でした
臆病になっていたよね
けれどこれから二人は
映畫のような戀をします

ボロボロになるだろう
カッコ惡い僕だけど
君一人のヒ一ロ一になりたいよ Be My Love…Be My Love…

愛はいつか僕らのもとで
鮮やかな花を笑かすだろう
時に銳く尖り
僕を傷つけるだろうけど
いつまでもずっと
枯れぬように
これからも二人…Forever…Forever…Forever…

孤獨が消えないよ
弱氣な僕と一緒に
でもやっと分かってきたんだ
「だから君と居るんだよ」と

每年 記念日には
ロマンティックな場所で
お互い好きなところを告げようよ Be My Love…Be My Love…

愛はいつも僕らのもとで
鮮やかな色を魅せるでしょう
雨に濡れて 風に吹かれて
それでも色褪せないように
一人じゃ出來ないことだって今は
きっと二人ならば…Forever…Forever…Forever…

信じることを 忘れかけていたけど
君と出會った もう迷わない

愛の花をほら、笑かせましょう
綺麗じゃなくてもいいんだよ
時に銳く尖り
僕を傷つけるだろうけど
いつまでもずっと
枯れぬように
これからも二人…Forever…Forever…Forever…



愛有千百種模樣 就算不夠美也沒關係
那是不能夠拿來比較的 我只要有妳就夠了 ...

我們真的很相似 都變得膽小怯懦呢
但從現在起我倆要 談場如電影般的戀情

情路變得千瘡百孔 儘管是有點遜的我
仍想成為妳專屬的英雄 Be My Love… Be My Love…

總有一天愛會在妳我身旁 綻放出鮮豔的花朵吧
雖然它的尖銳偶爾 也會刺傷了我
但無論何時它永遠都 像是不會枯萎般地 今後我倆也要 ... 
Forever… Forever… Forever…

孤獨感是不會消失的喔 它總與軟弱的我共存著
但我終於瞭解了 「所以才會跟妳在一起」

每年的紀念日 要在浪漫的地方 互相說出喜歡對方的哪裡喔
Be My Love… Be My Love…
愛它總會在妳我身旁 用絢麗色彩魅惑我們是吧

即使遭受風吹雨淋 仍不會褪色般地
如今光靠我一人是做不到的 只要我倆一起的話 ...
Forever… Forever… Forever…

雖然早已將相信拋在腦後
但與妳相遇後 我已不再迷惘

妳看 讓愛的花朵綻放吧 就算不夠美也沒關係
雖然它的尖銳偶爾 也會刺傷了我
但無論何時它永遠都 像是不會枯萎般地 今後我倆也要 ... 
Forever… Forever… Forever…






8.覺醒

覺醒
安逸な生活の中で
生きている意味に惱んでる

その檻の中から出た
時の快樂を知るかい?

鍵 斷ち切って

目覺めよ、そのココロ
動き出さなきゃ このまま
何一つ 何一つ
變わらない…

滿身創痍(まんしんそうい)のカラダ
君の人生の勳章だ
何一つ 誰一つ
恐れるな…

塞ぎ迂むことに慣れて
五感を閉ざしちゃって

誰かが助け求めてる
サインにも氣付かない

そんナンでイイの?


目覺めて、情熱よ
明日(あす)がそこまで來てる
見えるかい? その手で
摑むんだ…

絕體絕命の時でも
ピンチをチャンスに變えろ
最後まで 粘って
生きるんだ…

さぁ、立ち上がれ

精一杯、胸張って
誇らしく生きる為に
耐え拔いて いつかは
笑うんだ…

目覺めて、情熱よ
「明日こそ見てろよ」と
淚して 叫んで
誓うんだ…





9.S.O.S

心で叫んだ
聲は誰にも
屆くことはなくて
バランス崩れてきている

苦しみなのかな?
哀しみなのかな?
感情さえ忘れて
ため息飲み迂んで…

誰かに送ったサインも
見落とされてて
墜落した
迷っていても
惱んでいても
明日は來る

解き放て

聲に出すんだ
思いの全てを
待っているだけじゃ
誰も振り向いちゃくれない
方向が定まらなくても
それでも步き出した方がいい
限りない「愛」「夢」「希望」…
そこにはあるから

プライドの意味を
履き違えてる
意地を張ることだと
ずっと一人信じてた

孤獨が僕に
教えてくれたよ
守るものじゃなくて
育てあげるんだと


言葉で伝えられなきゃ
熱い眼差しで、そう
迷いもなく 一途に今
屆ければいい

生き拔いて

縱橫無盡に
飛び迂んでいこうよ
有りの儘(まま)、ほら
ココロの方位磁針が
指し示す方角へと
僕等は力強くこのまま
大地を踏み締めてゆけ
未來が待ってる

デリカシ一なんてもの捨てて
まっしぐらに突き進め
迷いもなく、一途に今
ぶつかればいい

胸張って

縱橫無盡に
飛び迂んでいこうよ
有りの儘、ほら
ココロの方位磁針が
指し示す方角へと
僕等は力強くこのまま
大地を踏み締めてゆけ
これがプライドさ





10.畢業

卒業
見慣れた景色
何回も足止めた
この信號機
一つ一つに別れを告げながら
今、君に背を向けた

時が僕らを乘せた
想いだけを殘して
澄んだ心に書いた落書き
ずっと消えぬまま
いつかきっと笑って
話せるよね

何も考えずに走った
全力で驅け拔けたんだ
意味なんてなくたって
ただ樂しくて
大きな夢を語った
時間なんて忘れてたんだ
いつの日にでもこの記憶たちが
君を強く 僕を強く
力をくれるから
振り向かず步いて行くよ

やがて重ねた年月(としつき)が
世界を變えてゆくとしても
ともに步いた時代の中いつも
そのままの僕らが居る

言葉などいらない
氣持ちが伝わるから
それぞれの道それぞれの夢
踏み出した一步に
願いを迂めて自分らしく
生きてゆこう

大切なことはいつだって
かたちもなく目には見えなくて
深く刻まれた絆みたいだね
時はただ無情で殘酷で
大切な日々を奪うけれど
これからが僕らの始まりだから
顏をあげ 胸を張り
新しい世界へ
步き出した先でまた逢おう

前が見えないなら
淚拭えばいい
迷いも不安もさびしさも
なくなりはしないけど
僕たちはもっと強くなって
明日を迎える

語り盡くせぬ想いあふれて
強がって無理に笑ってみた
肩を震わせて淚こらえてた
君が僕に教えてくれた
すべてが胸に迂み上げてきて
言葉じゃとても伝えきれないけど
やさしさも いたわりも
決して負けない強さも
忘れはしないから
ありがとう…

[ 本帖最後由 kathy_sakura 於 2006-12-8 20:50 編輯 ]

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